QUICK TIME がありましたね〜

お疲れ様です。

名古屋本社に 新しく 坂根さんという女性が 入社しました。

今まで CADを使っていたようで また 営業も経験あるようで

活躍を楽しみにしております。

弊社でよく使う イラストレーターや フォトショップは 今まで 経験ないようなので

アドビ関係は 徐々に慣れて貰う必要があります。

特にフォトショップって 結局 慣れと感性 なんですよねえ。

ですので 教えるのも むづかしい。

基本操作は 教えることが可能だし チュートリアルで どうゆうことができるかを まず 勉強してもらわなくては と思っているんですが。

それからは 実際に やっていることを みてもらって どの程度まで 仕上げるかっていう点は 感性になってしまうんですよねえ。

 

先月 弊社の社員の フォトショップの作品で ちょこっと うーんって悩めることがあったんですけど

結局 これでよし って いうレベルを どこに設定するかってポイントが 大きいような 気がしますね。

 

まあ まず 実際の作業を見てもらうことが一番ですね。

 

フォトショッップって Action機能が あったから それで パターンを 保存すればいいんじゃない!?!? って思ったんですが

Action機能は 何か 形作ったり 同じ動作の繰り返しには 使えるんですが

やったことを そのまま コピーして見ることは できなかったんでした。

 

ありゃりゃ

 

と思っていたら

 

Mac には QUICK TIME という素晴らしい機能が ありましたねえ。

 

これなら 作業中の様子を 保存して 動画を送ることができるので

たとえば 東京支店の社員に 作業方法を教えたりってことも スムーズにできますねえ。

 

この辺の 使い方は 文章や口頭で 説明できませんからねえ。

 

まあ 見て 盗んでください。

 

って感じですね。

 

 

で やっぱり最後には どういう状態に仕上げたいか っていう 想像力と 感性ですけどね。

 

 

 

 

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